2016 — 2026
HADOが歩んできた10年
10年前の"未来のスポーツ"は、
今、世界中の誰かの日常になっている。
かつては驚きとともに迎えられた、
AR(拡張現実)で身体を動かすスポーツ。
今では、世界大会で競い、学校で学び、
企業や地域で人をつなぐ体験へと広がりました。
HADOはこれからも、スポーツの
新しい可能性を現実にしていきます。
SCROLL
2016年、日本で生まれた
ARスポーツ「HADO」。
子どもの頃、漫画やアニメの主人公のように、
自分の手から技を出してみたいと
思ったことはありませんか。
HADOは、そんな憧れからスタートしました。
AR技術とモーションセンサーを活用し、
自分の手でエナジーボールを放つ。
ただ画面の中で操作するのではなく、
現実の空間で身体を動かし、
仲間と声をかけ合いながら戦う。
こうして生まれた
新しい運動体験は、10年の歩みを経て、
世界大会、学校体育、企業イベント、
地域の体験へと広がってきました。
デジタル技術で、
スポーツはもっと自由になる。
ARやセンサー、
データ活用などのデジタル技術は、
スポーツの参加の入口を広げます。
HADOは、その可能性を10年にわたり実装し、
ARスポーツという新しい市場を
切り拓いてきました。
ゲームのような直感的な楽しさと、
身体を動かすスポーツの熱量。
HADOは、デジタル技術によって
スポーツの楽しみ方を広げる、
日本発のARスポーツです。
対談・インタビュー
HADO 10年の歩み
競技としての広がり
プレイヤーが集まり、大会が生まれる
HADOは体験型アクティビティ
としてだけでなく、
勝利を目指して技術や戦略を磨く
競技としても広がっていきました。
そして、10年目の舞台は
過去最高の参加国 — HADO WORLD CUP 2026 へ
学校・教育での活用
"未来のスポーツ"としての可能性
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校 以上で導入
運動が苦手な子も、デジタルの直感操作で
身体を動かすきっかけに。
HADOは、より多くの子どもが
運動を楽しめる世界を目指しています。
楽しさ
法人・イベントでの活用
チームをつなぐ、新しいコミュニケーションの形
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社以上※日本国内のみ
チームビルディングや
コミュニケーション活性化の場として、
多くの企業・団体に選ばれています。
世界へ広がるHADO
"未来のスポーツ"は、国境を越える
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以上の国と地域
国や文化を超えて、
身体を動かす楽しさと
デジタルの可能性を届け続けています。
日本発のARスポーツが、
世界のスポーツシーンに
新しい扉を開いています。
10年分の、ありがとう。
プレイヤーのみなさん、パートナーのみなさん、
そして初めてHADOに触れてくれたあなたへ。
HADOの10年は、みなさんと歩んだ10年でした。
次の10年も、スポーツの新しい可能性を
現実にしていきます。