校外学習・遠足に、
学びと体験がつながる
デジタルアクティビティ
未来のスポーツやAR技術を学び、
実際に身体を動かして体験する。
AR技術を使って楽しむ
次世代スポーツ「HADO」。
未来のスポーツやデジタル技術を学びながら、
校外学習・遠足などの
アクティブ枠におすすめです。
こんな体験を探している学校様におすすめ
デジタル技術の
講義をしたい
eスポーツや
デジタル体験をしたい
全員でアクティブに
身体を動かしたい
次世代スポーツ「HADO」って?
HADOは、頭にヘッドセット、腕にセンサーを装備して楽しむ日本発の次世代スポーツです。
手から球(エナジーボール)を放ち、シールドを使いながらチームでプレイします。
デジタルの演出と、実際に身体を動かす楽しさが組み合わさった新しいアクティビティが、世界40ヵ国以上に広がっています。
なぜ全員が参加しやすいのか
運動が苦手な方でも
ボールが1つの競技とは異なり、参加している全員が球を放ち、シールドを張ってプレーできます。「自分もちゃんと活躍できた」と感じやすい体験です。
男女関係ない
球のスピード等、ゲームバランスを調整でき、筋力や体格差だけで勝敗が決まりにくい設計です。
男女共修の場でも評価されています。
ゲームとスポーツの中間
eスポーツのデジタルならではの楽しさと、身体を動かすスポーツの一体感をあわせ持つ、ゲームとスポーツの『いいとこ取り』のような体験ができます。
HADOはなぜコミュニケーションが生まれるか?
プランを立てる1回目
- メンバー選出や役割決定時にミーティング
- 個人の方針や使いたいスキルが違うので、話し合いが必要
作戦の再考2回目以降
- 相手の戦略を予想しチームで作戦を練る
連携
- 攻撃や防御のタイミングを合わせる必要がある
- カスタマイズ機能を駆使するために声かけが必要
- 試合状況について伝え合う必要がある
フィードバック
- 試合を振り返り・共有するコミュニケーション
- 次の試合に向けた励まし・声かけ
学びにつながるプログラム
体験に、未来のスポーツやAR技術を学べる講話・説明を組み合わせられます。
目的や学年に合わせて選べます。
未来のスポーツについての講話
テクノロジーの進化に伴い、eスポーツをはじめとする新領域のスポーツが誕生しています。既存のスポーツと新しいスポーツは、今後どのようになっていくのでしょうか。
AR / HADO技術の説明
HADOで使われているAR技術について、わかりやすくご紹介します。体験だけでなく、未来の技術に触れるきっかけとしてご活用いただけます。
職業講話
HADOは「かめはめ波を撃ちたい」という想いから生まれました。サービスを形にするまでの流れをご紹介します。進路や将来の仕事を考えるきっかけづくりにもおすすめです。
プログラミングの説明
HADOの体験の裏側には、プレイヤーの動きを認識し、球やシールドを表示して、試合を成立させるためのプログラムがあります。その仕組みをご紹介します。
※CEOや技術責任者による講話は、日時・料金について別途ご相談が発生します。
施設の特徴
※体育館や教室等でHADOをすることも可能です
まずはお気軽にお問い合わせください
資料請求・お問い合わせ実施例
所要時間が明確なため、
校外学習・遠足の行程に組み合わせやすいアクティビティです。
校外学習・遠足以外にも、さまざまなシーンでご利用いただけます
よくあるご質問
ゴーグルの枠内に収まるサイズであれば着用したままプレイ可能です。
頭と片腕にプレイヤーデバイスを装着してプレイしますので、車いすの方も問題なく体験いただけます。
店舗によって異なります。詳しくはお問い合わせください。
店舗によって異なります。詳しくはお問い合わせください。
開始時間に遅れた場合、所定のプレイ回数を消化できない場合があります。到着が遅れる際は実施店舗へお電話でご連絡をお願いします。
入店後はHADOインストラクターがすべて対応いたしますのでご安心ください。幹事や引率者から全体説明の時間が必要な場合は、事前にご連絡いただければ時間を確保いたします。
体験のみ、講義+体験のどちらもご相談可能です。目的や学年に合わせて内容を調整します。
実施可能な施設は条件によって異なります。学校団体での利用を検討されている場合は、希望地域・人数・時期を添えてご相談ください。
教室・体育館での実施例がございます。会場の広さ・電源・実施人数などを確認したうえでご提案します。
基本的にはありませんが、体験される方がコートに出てこない場合や、インストラクターの指示に従わない方へのご案内など、進行のご協力をお願いする場合がございます。
体験される方のみ料金を頂戴いたします。引率の方もご体験される場合は必要です。



