2026.09.29

文部科学省「こども霞が関見学デー」にHADOが出展!古坂大魔王さんがHADOを体験

2026年7月29日・30日に開催された「こども霞が関見学デー」にARスポーツ「HADO」が出展しました。スポーツブースでは子どもたちがHADOを体験。文部科学省CCC大使の古坂大魔王さんも「おもしろそうだな!」とHADOに挑戦し、ARとスポーツを組み合わせた新しいスポーツ体験を楽しみました。

2026年7月29日・30日に開催された「令和8年度 こども霞が関見学デー」に、ARスポーツ「HADO」が出展しました。

文部科学省では、科学技術、文化、スポーツ、教育など、さまざまな分野の体験型プログラムを実施。スポーツブースでは、子どもたちにHADOを実際に体験していただきました。

さらに、文部科学省クロスカルチュラルコミュニケーション大使(CCC大使)の古坂大魔王さんもブースを訪れ、HADOを体験しました。

スポーツブースにHADOが登場

HADOは、ヘッドセットとアームセンサーを装着し、実際に身体を動かしながら対戦するARスポーツです。

エナジーボールを放ち、相手から飛んでくる攻撃をかわしたり、シールドで防いだりしながら、仲間と協力して対戦します。

ゲームのような楽しさと、身体を動かすスポーツの要素を組み合わせた新しいスポーツ体験として、子どもたちにも楽しんでいただきました。

古坂大魔王さんもHADOを体験!

スポーツブースを訪れた古坂大魔王さんは、HADOを見つけると「おもしろそうだな!」と興味を示し、実際に体験。

専用のヘッドセットとアームセンサーを装着し、フィールドへ。身体を動かしながらエナジーボールを放ったり、相手の攻撃をかわしたりと、ARならではのスポーツを楽しみました。

実際にプレーすることで、ゲーム感覚で楽しみながら自然と身体を動かせるHADOの魅力を体感していただきました。

「こども霞が関見学デー」で広がるスポーツの新しい体験

「こども霞が関見学デー」は、子どもたちが霞が関の各府省庁などを訪れ、さまざまなプログラムを通して行政の仕事や社会の取り組みを身近に感じることができるイベントです。

今回のHADO体験を通して、子どもたちが楽しみながらスポーツやAR技術に触れる機会となりました。

HADOはこれからも、スポーツとテクノロジーを掛け合わせた新しい体験を通じて、幅広い世代が身体を動かすきっかけを届けていきます。

関連リンク

文部科学省「令和8年度 文部科学省 こども霞が関見学デー 古坂大魔王が突撃レポート!!」
※HADOの紹介は5分20秒からです。

教育の様々なシーンで活用|HADO EDUCATION

今回のイベントのように、テクノロジーを通じて学びと運動を両立できる取り組みは、学校現場でも広がっています。教育の様々なシーンで活用できる「HADO EDUCATION」の具体的な事例や導入プランについては、下記リンクよりご確認いただけます。

https://hado-official.com/education/ja/

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